(168) W-Morse atom sputtering タングステンのモース原子スパッタリング ver 0.0.6 [ zip, source ]
W(110)結晶の原子衝突によるの安定性をみます。W-W間はFS、W-Morse原子間はMorseポテンシャルです。
時々、原子が端から端へワープするのは、W面の拡がり方向には周期的境界条件が付けられてるためです。
W基板の温度は調節できます。原子の種類、衝突のエネルギを変化させて、W(110)結晶の安定性を調べましょう。
(created 2002.11.23, last updated 2008.02.05)
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