(429) linear wall FM2D 直線状の壁 [ zip, source ]
MorseポテンシャルのMDにおいて、直線状の壁の役割をする要素を付け加えました。
壁と粒子の距離(=粒子と壁の構成点の内で最短の長さ)により、Arの相互作用と同じ
ポテンシャルが作用するとしています。
(created 2004.03.07, last updated 2008.01.03)
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