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(487) finite element method QED1D 波動関数の時間発展(有限要素法、1次元) [ zip, source ]
渡辺ら*の開発した実空間における波動関数の時間発展アルゴリズムに有限要素法**を適用し、
1次元の波束の時間発展を計算します。No.450と比較すると、同じ条件でもトンネル効果の
透過係数がすこし異なります。
*N.Watanabe, M.Tsukada; Phy. Rev. E62, 2914 (2000)
**N.Watanabe, M.Tsukada; JPSJ 69, No.9, 2962 (2000)
(created 2004.05.29, last updated 2008.01.03)
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