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(608) quantum lattice gas 1D 1次元-量子格子ガス法 [ zip, source ]
時間とセルサイズが小さくなるとSchrodinger方程式に漸近する、セルオートマトンのルールを定めます。
アプレット右側のルールは4ステップでu0+u1に対する1次元自由粒子のSchrodinger方程式の差分近似になります。
u0,u1はDirac方程式のスピノール成分と似た振る舞いをします。p0は波束の運動量で、調節できます。
(両端には周期的境界条件が付いています)
(created 2004.12.18, last updated 2007.12.23)
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