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(758) state equation SPH2D 気体と液体 ver 0.0.0-b1 [ zip, source ]
smoothed particle hydrodynamicsの圧力Pについて、ある密度より低いと気体の状態方程式を適用し、
ある密度より高いと液体状態方程式を適用すると、気体と液体の2相が出現します。
ただし、液体-気体界面で平滑粒子が力を受けるため、エネルギーが保存しなくなります。
この時に、なんらかのエネルギーの補正が必要となりますが、補正できていません。
(created 2005.06.26, last updated 2007.12.08)