●2049 アプレット追加 mike - 2008/05/04 15:09 -
アプレット追加しました。
(1298) azimuth SFG 方位角の分布(SFG)
fixed-Guptaポテンシャルを用いた金属結晶の方位角分布を表示します。
すべての原子について、近くの原子の方向と距離を表示すると、単結晶では、
特定の方向と距離に配置が集中し、結晶に特有なパターンが生じます。
SFGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1299) sintering Cu SFG 銅粉の焼結
fixed-Guptaポテンシャルを用いて、銅粉の焼結をシミュレートします。
SFGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2048 アプレット追加 mike - 2008/05/03 14:54 -
アプレット追加しました。
(1296) crystal SFG 金属の結晶(SFG)
fixed-Guptaポテンシャルを用いた金属結晶のシミュレーションです。
SFGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1297) crystals SFG 金属の結晶たち(SFG)
fixed-Guptaポテンシャルを用いた2つの金属結晶のシミュレーションです。
SFGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
>学生さん、
RSDFTのバンド曲線計算の文献が見つかり、なによりです。
●2047 Re^2 RSDFTでバンド曲線計算 学生さん - 2008/05/01 23:56 -
mikeさん
文献をsurveyしていたら、RSDFTでバンド構造計算している報告があり、過去ログの小林先生のご説明と殆ど同じでした。
ご返答ありがとうございました。
●2046 アプレット追加 mike - 2008/04/27 17:21 -
アプレット追加しました。
(1293) wind tunnel PSPH2D 風洞(sph, air, h=0.25m, periodic)
2次元SPH法による風洞(気体は空気を仮定)のシミュレーションです。
左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
(1294) wall PSPH2D 風洞の中の壁(sph, air, h=0.25m, periodic)
2次元SPH法による風洞(気体は空気を仮定)の中の壁のシミュレーションです。
左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
(1295) concave PSPH2D 小川の淵(sph, water, h=1cm, periodic)
2次元SPH法による小川の中にある淵のシミュレーションです。
左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
●2045 アプレット追加 mike - 2008/04/27 07:32 -
アプレット追加しました。
(1291) air SPH2D 空気(sph, h=0.25m)
2次元SPH法による空気の膨張と物体の運動のシミュレーションです。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
(1292) air PSPH2D 空気(sph, h=0.25m, periodic)
2次元SPH法による空気の膨張と物体の運動のシミュレーションです。
左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
●2044 Re RSDFTでバンド曲線計算 mike - 2008/04/26 19:48 -
学生さん、こんにちは。
>RSDFTでバンド曲線計算は可能ですか?
残念ながら、私は、RSDFTでΓ点以外のk点の固有値を求める方法を知りません。
BBS過去ログNo.1036の小林一昭先生のコメントから、計算は可能かも知れません。
●2043 RSDFT 学生さん - 2008/04/25 22:59 -
RSDFTでバンド曲線計算は可能ですか?
その場合、blochの定理使って各k点で固有値問題解なければならないのでしょうか。
k点サンプリングをΓ点以外の複数の点を取っても、固有値問題解くのでしょうか?
●2042 アプレット追加 mike - 2008/04/20 14:08 -
アプレット追加しました。
(1289) drain SPH2D おふろの排水(sph, h=1cm)
2次元SPH法による「おふろの排水」のシミュレーションです。
goボタンを押すと、おふろの栓がぬけ、排水が始まります。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
(1290) wheel PSPH2D 水車(sph, h=1cm, periodic)
2次元SPH法による水車のシミュレーションです。
水車の高さはyPosで調節できます。yPosの設定値にゆっくりと近づきます。
流れの速さはvx0で調節できます。左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
●2041 アプレット追加 mike - 2008/04/20 07:08 -
アプレット追加しました。
(1287) water SPH2D 水(sph, h=1cm)
SPH法による水と浮遊物のシミュレーションです。
goボタンを押すと物体は自由になります。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
(1288) water PSPH2D 水(sph, h=1cm, periodic)
SPH法による水と浮遊物のシミュレーションです。
goボタンを押すと物体は自由になります。左右には周期的境界条件が付いています。
SPH計算と表示はマルチスレッドで同時に実行されます。
●2040 アプレット追加 mike - 2008/04/13 15:26 -
アプレット追加しました。
(1284) gas diffusion SMD 気体の拡散
Morseポテンシャルを用いた分子動力学法により、気体の拡散をシミュレートします。
markボタンを押すと、箱の右半分の分子が緑色に変わり、相互に拡散していきます。
MDと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1285) liquid diffusion SMD 液体の拡散
Morseポテンシャルを用いた分子動力学法により、液体の拡散をシミュレートします。
markボタンを押すと、箱の右半分の分子が緑色に変わり、相互に拡散していきます。
気体に比べ、液体の拡散はかなりゆっくりと進行します。
MDと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1286) grain growth NTP PSMD 結晶粒の成長
Morseポテンシャルを用いた分子動力学法により、結晶粒の成長をシミュレートします。
粒子数N、温度T、圧力Pが一定の条件下のシミュレーションです。
MDと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2039 アプレット追加 mike - 2008/04/13 06:35 -
アプレット追加しました。
(1282) template SMD 分子動力学のテンプレート
Morseポテンシャルを用いた分子動力学法のテンプレートです。
MDと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1283) template PSMD 分子動力学のテンプレート(periodic)
周期的境界条件の付いたMorseポテンシャルを用いた分子動力学法のテンプレートです。
MDと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2038 アプレット追加 mike - 2008/04/06 13:43 -
アプレット追加しました。
(1280) wall WT MAC 風洞内の壁
2次元MAC(marker and cell)法を用いた風洞内の壁のシミュレーションです。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1281) piles WT MAC 風洞内の杭たち
2次元MAC(marker and cell)法を用いた風洞内の杭たちのシミュレーションです。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2037 アプレット追加 mike - 2008/04/05 13:35 -
アプレット追加しました。
(1278) template WT MAC 風洞
2次元MAC(marker and cell)法を用いた風洞シミュレーションのテンプレートです。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1279) plate WT MAC 風洞内の板
2次元MAC(marker and cell)法を用いた風洞内の板のシミュレーションです。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2036 アプレット追加 mike - 2008/03/30 14:32 -
アプレット追加しました。
(1276) vortex MAC 渦
2次元MAC(marker and cell)法を用いて、渦をシミュレートします。渦の中心は
低気圧(青色)になります。MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1277) vortices MAC 渦たち
2次元MAC(marker and cell)法を用いて、2つの渦をシミュレートします。
渦たちは互いに影響し合いながら複雑な動きをします。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2035 アプレット追加 mike - 2008/03/30 07:03 -
アプレット追加しました。
(1274) cavity flow MAC 正方キャビティ流
2次元MAC(marker and cell)法を用いて、上の壁がvx0で移動し、左右と下の固定壁に
囲まれた正方形(長さ1)のキャビティ内の非圧縮性流体の流れをシミュレートします。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1275) shear flow MAC 反平行な2つの流れ
2次元MAC(marker and cell)法を用いて、反平行な2つの流れの時間変化を追跡します。
2つの流れのずりにより、渦ができ、低気圧(青色)と高気圧(赤色)が発達します。
MACと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2034 アプレット追加 mike - 2008/03/23 15:18 -
アプレット追加しました。
(1272) template KARLG 実数型格子ガス法のテンプレート
2種類の粒子による2次元-実数型格子ガス法KARLGのテンプレートです。
ピンク、黄色、赤色は、それぞれ、反射、吸着、吸収壁です。また、横方向には
周期的境界条件が付いています。KARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1273) oops MD2D 分子動力学(2D、オブジェクト指向)
オブジェクト指向(object-oriented)スタイルの2次元-分子動力学のプログラムです。
MD2Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2033 アプレット追加 mike - 2008/03/20 12:32 -
アプレット追加しました。
(1271) jet In Vacuum KARLG 真空への噴流
2次元-実数型格子ガス法ARLGにより、真空への噴流をシミュレートします。
質量の異なる2種類の混合ガスが細孔より噴出し、右端で吸収されます。
KARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2032 アプレット追加 mike - 2008/03/16 09:50 -
アプレット追加しました。
(1270) walls WT RLG 風洞の中の2つの壁
2次元-実数型格子ガス法PARLGによる風洞中の2つの壁の周りの流れのシミュレーションです。
周期的境界条件が付いていて、左端にはファンが設けられています。
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2031 アプレット追加 mike - 2008/03/15 09:35 -
アプレット追加しました。
(1269) wall WT RLG 風洞の中の壁
2次元-実数型格子ガス法PARLGによる風洞中の壁の周りの流れのシミュレーションです。
周期的境界条件が付いていて、左端にはファンが設けられています。
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2030 アプレット追加 mike - 2008/03/09 14:47 -
アプレット追加しました。
(1267) template WT RLG 風洞のテンプレート
2次元-実数型格子ガス法PARLGによる風洞のテンプレートです。
周期的境界条件が付いていて、左端にはファンが設けられています。
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1268) large WT RLG 大きい風洞
2次元-実数型格子ガス法PARLGによる大きい風洞のシミュレーションです。
288万個のRLG粒子が使われているため、実行速度は、かなり遅くなります。
周期的境界条件が付いていて、左端にはファンが設けられています。
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2029 アプレット追加 mike - 2008/03/08 14:55 -
アプレット追加しました。
(1265) vortex PARLG 渦
2次元-実数型格子ガス法PARLGにより、渦をシミュレートします。
渦の中心は圧力が下がります。周期的境界条件が付いていて、
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1266) vortices PARLG 渦たち
2次元-実数型格子ガス法PARLGにより、2つの渦をシミュレートします。
回転方向の異なる2つの渦は互いに干渉し、移動します。周期的境界条件が付いていて、
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2028 Re 2D FDTD について mike - 2008/03/03 16:41 -
N39さん、「分子のおもちゃ箱」をご覧いただき、ありがとうございます。
>(425) scatter FDTD 2D 電磁波の散乱についてですが,
>吸収境界条件には,何を用いているのでしょうか(Murなど)?
磁場の吸収境界条件は、2次元のFDTD(Ez,Hx,Hy)で、Murの1次です。
●2027 2D FDTD N39 - 2008/03/02 23:50 -
26番の質問は間違えて追加してしまいました.すみません.
(425) scatter FDTD 2D 電磁波の散乱についてですが,
吸収境界条件には,何を用いているのでしょうか(Murなど)?
●2026 2D FDTD について N39 - 2008/03/02 23:48 -
(425) scatter FDTD 2D 電磁波の散乱
●2025 アプレット追加 mike - 2008/03/02 09:25 -
アプレット追加しました。
(1264) shear flow PARLG 対向する流れ
2次元-実数型格子ガス法PARLGにより、対向する流れによる渦の発生をシミュレートします 。
渦がはっきりと見えるようになるには、約1000ステップの時間を必要とします。
周期的境界条件が付いていて、PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2024 アプレット追加 mike - 2008/03/01 09:47 -
アプレット追加しました。
(1263) Benard convection PARLG ベナール対流
2次元-実数型格子ガス法(別法)ARLGにより、ベナール対流をシミュレートします。
重力のもとで、上面を低温、下面を高温に保つことで、ベナール対流が発生します。
対流がはっきりと見えるようになるには、数1000ステップの時間を必要とします。
PARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2023 アプレット追加 mike - 2008/02/24 13:30 -
アプレット追加しました。
(1262) ball convection ARLG ボールの周りの対流
2次元-実数型格子ガス法(別法)ARLGにより、ボールの周りの対流をシミュレートします。
ボールは高温に、周囲の壁は低温になっていて、これにより対流が発生します。
ボールと壁の温度は調節できます。ARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2022 アプレット追加 mike - 2008/02/23 13:47 -
アプレット追加しました。
(1261) convection ARLG 対流
2次元-実数型格子ガス法(別法)ARLGにより、部屋の中の対流をシミュレートします。
左の壁は高温に、右の壁は低温になっていて、これにより対流が発生します。
壁の温度は調節できます。ARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2021 アプレット追加 mike - 2008/02/17 13:34 -
アプレット追加しました。
(1260) shock wave ARLG 衝撃波の発生
2次元-実数型格子ガス法により、細長い箱の一部を高温にし、膨張による衝撃波の発生を
シミュレートします。goボタンを押すと、左の端近くのガスが高温になります。
ARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2020 アプレット追加 mike - 2008/02/16 14:08 -
アプレット追加しました。
(1259) simple ARLG 実数型-格子ガス法(別アルゴリズム版)
本アプレットは、実数型-格子ガス法の別アルゴリズム版です。従来は格子ごとに粒子を
類別してから粒子数、平均速度などを算出していました。このため、格子ごとに、
粒子を登録するメモリー空間を確保していました。別のアルゴリズムとして、
粒子ごとに所属する格子を計算し、格子の粒子数、速度の和を集計することで、
平均速度=速度の和/粒子数として求める方法をとりました。(ARLGと呼ぶことにします)
ARLGは格子に入る粒子数に上限がなく、メモリも節約できます。
ARLGと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2019 mike's roomの項目追加 mike - 2008/02/11 13:20 -
top/mike's room に「web上でよく見る雑誌」のコーナーを設けました。
●2018 アプレット追加 mike - 2008/02/10 13:20 -
アプレット追加しました。
(1258) jet CRLG2D ジェットエンジンの模型(圧縮性RLG, periodic)
圧縮性RLG法により、風洞内に置かれたジェットエンジンをシミュレートします。
エアインテークの後方に流れが逆流しない整流部があり、その後ろに燃焼部があります。
燃焼温度Tfireは調節できます。左端のファンによって風洞に流れを発生させます。
CRLG2Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2017 アプレット追加 mike - 2008/02/09 13:25 -
アプレット追加しました。
(1257) compressible RLG2D 圧縮性-実数型格子ガス法
実数型-格子ガス法RLGは、非圧縮性流体に適用されますが、セル内のRLG粒子数に
比例した確率で、セル内の粒子の衝突させることにより、圧縮性流体にも適用できるよう
拡張しました。RLG2Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2016 ダウンロードzipの取り付け mike - 2008/02/08 20:30 -
アプレットNo.001〜400 の内、背景色が淡緑色のアプレットに、
ダウンロードのため [ zip, source ] を取り付けました。
●2015 アプレット追加 mike - 2008/02/03 13:54 -
アプレット追加しました。
(1256) template PLD3D ランジュバン動力学(3D, periodic)
本アプレットは、ランジュバン動力学法によるアルコール水溶液の3Dモデル(No.1255)に、
周期的境界条件を付けたものです。LD3Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2014 アプレット追加 mike - 2008/02/02 14:02 -
アプレット追加しました。
(1255) template LD3D ランジュバン動力学(3D)
本アプレットは、ランジュバン動力学法によるアルコール水溶液のモデル(No.1253)の
3D版です。LD3Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2013 アプレット追加 mike - 2008/01/27 19:29 -
アプレット追加しました。
(1254) template PLD2D ランジュバン動力学(periodic)
本アプレットは、ランジュバン動力学法によるアルコール水溶液のモデル(No.1253)に、
周期的境界条件を付けたものです。LD2Dと表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2012 アプレット追加 mike - 2008/01/27 07:03 -
アプレット追加しました。
(1253) template LD2D ランジュバン動力学
本アプレットは、ランジュバン動力学法によるアルコール水溶液のモデルです。
水分子はアルコール分子にランダムに衝突する揺動力と、並進速度に比例した抵抗力
として扱われます。これにより、MD計算より低コストでシミュレーションできます。
LD2D計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2011 アプレット追加 mike - 2008/01/20 14:48 -
アプレット追加しました。
(1252) pn diode MCS3D PNダイオードのモデル
本アプレットは、3次元モンテカルロ法によるPNダイオードの模型です。
左側がn型、右側がp型半導体で、電流の方向が選択できます。
MCS計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2010 アプレット追加 mike - 2008/01/19 14:18 -
アプレット追加しました。
(1251) MOS-FET MCS2D 接合型FETのモデル
モンテカルロ法による金属-酸化物-半導体型-電界効果トランジスタ(MOS-FET)の模型です。
ソース電圧VSS=0、ドレイン電圧VDD=3に固定し、ゲート電圧Vgateをコントロールし、
電流の制御を行います。Vgate〜2以上で電流が流れます。
MCS計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2009 アプレット追加 mike - 2008/01/14 14:54 -
アプレット追加しました。
(1250) junction FET MCS2D 接合型FETのモデル
本アプレットは、モンテカルロ法による接合型-電界効果トランジスタ(FET)の模型です。
ソース電圧VSS=0、ドレイン電圧VDD=2に固定し、ゲート電圧Vgateをコントロールし、
電流の制御を行います。MCS計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2008 Re 論文掲載について iotsuka - 2008/01/14 10:33 -
毎度お世話になっております、iotsukaです。
mike様の分子運動プログラムの当方の論文での利用、引用を許可下さり、どうもありがとうございます。
とても助かりました。
また、お忙しいところ、お手数おかけして申し訳ございませんでした。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
●2007 Re 論文掲載について mike - 2008/01/14 07:06 -
iotsukaさん、こんにちは。
いつも「分子のおもちゃ箱」のプログラムをご利用いただき、
ありがとうございます。
>そこで、一つお願いなのですが、今回の当方の論文でmike様の分子運動プログラムを
>引用することについて、もしよろしければ、どうかご許可をいただけないでしょうか?
OKです。
>また、mike様の分子運動プログラムの動作イメージのキャプチャ利用についても、
>どうかご許可をいただけないでしょうか?
OKです。
私にとりましても、プログラムが、お役に立てることは、励みになります。
引用の形態については、ご自由になさってくださって結構です。
今後とも、よろしくお願いします。
●2006 論文掲載について iotsuka - 2008/01/13 23:01 -
iotsukaと申します。いつもmike様の作成された分子運動プログラム(Javaアプレット)で大変お世話になっております。
この度、当方の執筆した心理学論文で、mike様の作成された気体、液体分子運動プログラムでの分子の動きを当方でパソコン画面キャプチャした動作イメージを利用、引用させていただいたものが、
「パーソナリティ研究」(日本パーソナリティ心理学会)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jspp/pub_jjp/pub_jjp.html
という学会誌に掲載されることになりました。
論文の内容は、気体、液体分子運動の分子の動きが、各分子を人々に見立てた場合、人の性格としてどれほどドライ、ウェットに感じられるかを、mike様の分子運動プログラムの動作イメージキャプチャ映像をインターネット利用者(研究参加者)200名にwebアンケート調査の形で見せて測定したというものです。
そこで、一つお願いなのですが、今回の当方の論文でmike様の分子運動プログラムを引用することについて、もしよろしければ、どうかご許可をいただけないでしょうか?
また、mike様の分子運動プログラムの動作イメージのキャプチャ利用についても、(事後申請になってしまい、誠に申し訳ございませんが)どうかご許可をいただけないでしょうか?
許可をお願いする理由は以下の通りです。
・分子運動プログラムの動作の動画キャプチャを見せることは、普段分子運動に関係の薄いインターネット利用者(研究参加者)の方々に具体的な気体、液体分子運動の動作イメージを知ってもらうため必須と考えております。
・論文読者は、心理学の分野の方々のため、具体的な気体、液体分子運動のイメージを知らず、被験者にどのような動画を見せたか想像しにくいと考えられるため、どうしても分子運動の動作イメージを図で見せる必要があると考えております。
現状の論文中では、mike様のお名前(ご本名)と、「分子のおもちゃ箱」サイトのURLを、引用文献に載せて、本文中で適宜引用しております。
また、mike様作成の分子運動プログラムの動作イメージ(気体、液体分子運動)を動画キャプチャしたものの静止画を図として表示しており、その際、プログラムの作者としてmike様のお名前(ご本名)を引用させていただいております。
これで、著作権上問題ございませんでしょうか?
あるいは、動画イメージ図のところに、(c)2007 (mike様ご本名)みたいな表示が必要となりますでしょうか?
現在、論文は、学会担当者が校正中で、当方からこの校正内容で問題ないかを1両日中に担当者に返答する必要がございます。なので、もし可能であれば、早めにお返事をいただけると助かります。
以上、お忙しいところお手数をおかけして大変申し訳ございません。なにとぞよろしくお願いいたします。
●2005 アプレット追加 mike - 2008/01/13 07:19 -
アプレット追加しました。
(1248) n-type MCS2D n型半導体のモデル
本アプレットは、モンテカルロ法によるn型半導体の模型(No.285)のマルチスレッド版
です。MCS計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
(1249) pn diode MCS2D PNダイオードのモデル
本アプレットは、モンテカルロ法によるPNダイオードの模型(No.287)のマルチスレッド版
です。MCS計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2004 アプレット追加 mike - 2008/01/06 11:25 -
アプレット追加しました。
(1247) water 1cm MtPSPH3D 水の粒子法(3D、periodic、非同期、h=1cm)
本アプレットは、3次元、水の粒子法SPHテンプレート(No.851)の
マルチスレッド版です。SPH計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2003 アプレット追加 mike - 2008/01/05 07:18 -
アプレット追加しました。
(1246) water 1cm MtSPH3D 水の粒子法(3D、非同期、h=1cm)
本アプレットは、3次元、水の粒子法SPHテンプレート(No.851)の
マルチスレッド版です。SPH計算と表示は、マルチスレッドで非同期に実行されます。
●2002 bbs過去ログの更新 mike - 2008/01/04 09:21 -
bbsの過去ログを更新しました。
直近の旧bbsは過去ログ(bbs019)に収録しています。
●2001 お知らせ-掲示板の移転 mike - 2008/01/04 08:53 -
みなさま、
不正な書き込み防止のための、
対策として、掲示板を移転しました。
お手数をかけますが、よろしくお願いします。