分子のおもちゃ箱 bbs 21 No.2101...2200 ( 2008.09.14 - 2009.12.26 )
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●2200 題名:バージョンアップ 名前:mike 2009/12/26(土) 06:11 No.51
バージョンアップしました。

(014) crystal growth 気相からの結晶成長 ver 0.0.6

●2199 題名:材料の調達先 ページの更新 名前:mike 2009/12/23(水) 07:02 No.50
分子のおもちゃ箱 / mike / laboratory / preparation room の
experimenal materials 材料の調達先 のページを更新しました。

●2198 題名:バージョンアップ 名前:mike 2009/12/19(土) 07:11 No.49
バージョンアップしました。

(012) deep impact 分子集団の衝突 ver 0.0.6

●2197 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/12/13(日) 05:38 No.48
アプレット追加しました。

(1480) wall in wind tunnel Para ParaPSPH2D 風洞内の壁
(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2196 題名:バージョンアップ 名前:mike 2009/12/12(土) 07:01 No.47
バージョンアップしました。

(011) adsorption 分子の表面吸着 ver 0.0.6

●2195 題名:バージョンアップ 名前:mike 2009/12/06(日) 07:12 No.46
バージョンアップしました。

(007) gas liquid solid 物質の三態(気体、液体、固体)ver 0.0.4

●2194 題名:材料の調達先 のページを追加 名前:mike 2009/12/05(土) 09:21 No.45
分子のおもちゃ箱 / mike / laboratory / preparation room に
experimenal materials 材料の調達先 のページを追加しました。

●2193 題名:リンクのメンテナンス 名前:mike 2009/11/29(日) 06:57 No.44
リンクのメンテナンスを実施しました、

●2192 題名:バージョンアップ 名前:mike 2009/11/22(日) 06:24 No.43
バージョンアップしました。

(004) load test 引っ張り試験 ver 0.0.6

●2191 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/11/21(土) 06:11 No.42
アプレット追加しました。

(1479) wind tunnel ParaPSPH2D 風洞(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2190 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/11/15(日) 07:27 No.41
アプレット追加しました。

(1478) air ParaPSPH2D 空気(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2189 題名:Re: アプレットNo.790について 名前:mike 2009/10/20(火) 17:56 No.40
satoruさん、はじめまして。

「分子のおもちゃ箱」をご覧いただき、ありがとうございます。

お尋ねのアプレットNo.790の空気と水の粒子の質量につきまして、
あらためて見てみますと、誤りであることがわかりました。
(換算の時、間違えたようです)
ご指摘、ありがとうございます。

下記のように改める必要があります。

//空気 質量=密度*重み付き体積
mass[i] = (0.029/0.0224)*1.5*(hh0*hh0*1.0);
//水
mass[i] = 1000.0*1.5*(hh0*hh0*1.0);

本アプレットは、後ほど訂正します。

●2188 題名:アプレットNo.790について 名前:satoru 2009/10/19(月) 09:50 No.39
はじめまして、satoruと申します。

790についてお尋ねしたいことがあります。
空気と水の粒子の質量がそれぞれ、
 mass[i] = (0.029/0.0224)/4.0;
 mass[i] = 1000.0/4.0;
となってますが、どのような考え方でこのような
計算式を用いてらっしゃるのでしょうか?

似た書き込みとして1622番のアプレットNo.786の質量の計算方法は理解できたのですが、
790はよくわからないので教えていただきたいです。

●2187 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/10/04(日) 06:05 No.38
アプレット追加しました。

(1477) wheel ParaPSPH2D 水車(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2186 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/09/20(日) 08:01 No.37
アプレット追加しました。

(1476) drain ParaPSPH2D お風呂の排水(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2185 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/09/06(日) 06:52 No.36
アプレット追加しました。

(1475) floating body ParaPSPH2D 小川の中の浮遊物(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2184 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/08/23(日) 06:59 No.35
アプレット追加しました。

(1474) board in flow ParaPSPH2D 小川の中の板(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2183 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/08/02(日) 07:47 No.34
アプレット追加しました。

(1473) water ParaPSPH2D 水(平滑粒子法, 並列計算, periodic)

●2182 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/07/20(月) 19:51 No.33
アプレット追加しました。

(1472) air and water ParaSPH2D 空気と水(平滑粒子法, 並列計算)

●2181 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:Hisaka 2009/07/15(水) 18:19 No.32
ご丁寧な回答本当に感謝いたします。
なるほど、MD法+DEMということなのですね。
続きの読解をがんばってみます。

●2180 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:mike 2009/07/13(月) 18:04 No.31
Hisakaさん、こんにちは。

>こちらに掲載されているプログラムはポテンシャルを考えられています。
>mike様のDEMプログラムはMD法に近いのでしょうか??
そうですね。
No.1143の場合、もともとはMorseポテンシャルのMDプログラムを
粒子の大きさなど、少し変更したものになっています。
その意味ではMD法に近いと言えます。
MDでは相互作用は保存力と考えてよく、そのため、ポテンシャルから
計算することが多いです。
ただ、No.1143の場合、粒子がある距離以内に近づいたとき、
抵抗力を考慮しています。
No.1143のDEM2DクラスのforceCalc()メソッドでは、
f = force(rij,ki,kj);//ポテンシャルからの力の計算
f += -0.5*(material[ki][5]+material[kj][5])*((xi-xj)*(vx[i]-vx[j])
  +(yi-yj)*(vy[i]-vy[j]));//抵抗力の計算
この力はポテンシャルからは出てこないので、別に計算しています。

●2179 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:Hisaka 2009/07/13(月) 13:40 No.30
私の使っているDEMプログラムは本当に力学的な計算しか行っていないのですが、
こちらに掲載されているプログラムはポテンシャルを考えられています。
mike様のDEMプログラムはMD法に近いのでしょうか??

●2178 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:Hisaka 2009/07/07(火) 14:26 No.29
返信ありがとうございます。
ご教授して下さった変数の意味を考えながら
プログラムを読解していきたいと思います。
もしまたわからないことがあった場合は質問するかもしれません。
そのときはまたよろしくいたします。

●2177 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:mike 2009/07/06(月) 18:16 No.28
Hisakaさん、こんにちは。

>AU、EE、AAとは何を表すのでしょうか。
粒子の属性として、質量、ポテンシャルの深さ、ポテンシャルの広がり、半径、
衝突したときの抵抗力、を持つようにしていますが、(material[][]を参照)
AUは、質量の単位です。AU=1.0e-3なので1gと考えています。
EEはエネルギーの単位で1.0e-5 J
AAは長さの単位で1mm としています。
粒子の相互作用ポテンシャルはMorse型
 φ(r) = D exp( -2A(r-r0) ) - 2 D exp( -A(r-r0) )
を仮定しています。

●2176 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/07/05(日) 06:16 No.27
アプレット追加しました。

(1471) shock wave ParaSPH2D 衝撃波(平滑粒子法, 並列計算)

●2175 題名:Re: 離散要素法について質問です 名前:Hisaka 2009/06/29(月) 13:02 No.26
返信が遅くなって大変申し訳ありません。
ようやく授業と研究が落ち着いてきました。
粒子登録法とはまさにセルのことです!
これを考えた人は本当にすごいと思いました。

今現在1143番のsmoothed sand MtDEM2DのソースのDEM2Dクラスを読解中なのですが、
物性値と思われる変数が何を表しているか理解できていません。
AU、EE、AAとは何を表すのでしょうか。

●2174 題名:アプレット追加 名前:mike 2009/06/21(日) 06:17 No.25
アプレット追加しました。

(1470) air ParaSPH2D 空気(平滑粒子法, 並列計算)

●2173 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/06/07(Sun) 13:46 No.24
アプレット追加しました。

(1469) rubber ball ParaSPH2D 大きなゴムボール(平滑粒子法, 並列計算)

●2172 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/05/31(Sun) 06:44 No.23
アプレット追加しました。

(1468) drain ParaSPH2D お風呂の排水(平滑粒子法, 並列計算)

●2171 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/05/24(Sun) 06:31 No.22
アプレット追加しました。

(1467) sloshing ParaSPH2D 水槽の揺動(平滑粒子法, 並列計算)

●2170 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/05/17(Sun) 06:27 No.21
アプレット追加しました。

(1466) water 8k ParaSPH2D 水(平滑粒子法, 並列計算, 8k個)

●2169 Re: 質問です hab - 2009/05/15(Fri) 21:48 No.20
お答えいただきましてありがとうございます。
検索したところそれらしきものが出てきました。
英語を読むのに苦戦しそうですが、頑張って読んでみます。

●2168 Re: 質問です mike - 2009/05/12(Tue) 18:00 No.19
habさん、はじめまして。

「分子のおもちゃ箱」をご覧いただき、ありがとうございます。
さて、ご質問の件ですが、吸着時間adsorptionTimeは
adsorptionTime = 1/γ(振動数)
 γ = (kT/h) exp(-eQ/kT)
として計算しています。ここでk:ボルツマン定数、T[k]:絶対温度、
eQ:吸着エネルギー(Qを(eV)単位で表したいためeを付けています)

(kT/h)は古典的には、吸着粒子のTにおける振動数で、その振動ごとに
ボルツマン因子exp(-eQ/kT)の割合でeQより高いエネルギーを得て脱離すると考えます。

詳しくは
「harmonic transition state theory」
をキーワードとして検索してみてください。

●2167 質問です 投稿者:hab 投稿日:2009/05/11(Mon) 17:43 No.18
はじめて書き込みをします、habと申します。
mikeさんのプログラムを拝見し参考にしつつ、物理の勉強をしています。

「(1235) adsorption MCS2D 吸着」に関しての質問なのですが、プログラムの中の

private double adsorptionTime(double qqadeV, double tmp) {
double kT, a;

kT = 1.38e-23*tmp;
a = kT/6.625e-34;
return 1.0/(a*Math.exp(-1.6e-19*qqadeV/kT));
}

の最後の行 1.0/(a*Math.exp(-1.6e-19*qqadeV/kT)) 
の式がどのように導出されるのかが、わかりません。

この式にそれぞれ代入されているのは
kT = 1.38e-23*tmp:ボルツマン定数*温度
a = kT/6.625e-34:ボルツマン定数*温度/プランク定数
-1.6e-19 :電子の電荷
qqadeV  :吸着電荷(?)

で、計算されると吸着時間が出てくるところまでわかりました。

本に記載されている式でしたら、教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

●2166 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/05/10(Sun) 07:25 No.17
アプレット追加しました。

(1465) water ParaSPH2D 水(平滑粒子法, 並列計算)

●2165 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/05/03(Sun) 14:58 No.16
アプレット追加しました。

(1464) super sonic ParaPDSMC2D 超音速流(periodic, 並列計算)

●2164 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/04/26(Sun) 07:07 No.14
アプレット追加しました。

(1463) rarefied gas ParaPDSMC2D 希薄ガス(periodic, 並列計算)

●2163 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/04/19(Sun) 06:34 No.13
アプレット追加しました。

(1462) adsorption ParaDSMC2D 希薄ガスの吸着(並列計算)

●2162 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/04/12(Sun) 05:47 No.12
アプレット追加しました。

(1461) demixing ParaDSMC2D 混合希薄ガスの分離(並列計算)

●2161 Re: 離散要素法について質問です mike - 2009/04/11(Sat) 07:12 No.11
Hisakaさん、こんにちは。

>「セル」という考え方は使われていますでしょうか。
「セル」に相当するかどうか判りませんが、近くの粒子かどうかを判定する方法として
粒子登録法という方法を用いています。
空間を格子状に区分し、各粒子がどの区分に属するか登録します。
コードではsection[ix][iy][]という配列に各粒子の番号が登録されます。
粒子iに接触する粒子の探索は、粒子iが所属するsection[][]と、その周りのsectionに
限定できます。このため、全粒子から探索する場合(O(N^2))に比べ、O(N logN)の
計算量ですむため、高速化が期待できます。

●2160 Re: 離散要素法について質問です Hisaka - 2009/04/10(Fri) 23:10 No.10
返信が遅くなって申し訳ありません。
回答どうもありがとうございました。
DEMをご自身で作られるとは脱帽物です。

私の使用しているプログラムは確かに考えうるすべての力が入っています。
約600個の粒子の解析でも最新のパソコンで約1日かかっています。
mike様のプログラムのソースを今読解しているのですが、
「セル」という考え方は使われていますでしょうか。

●2159 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/04/05(Sun) 09:23 No.9
アプレット追加しました。

(1460) gas mixing ParaDSMC2D 希薄ガスの混合(並列計算)

●2158 Re: 離散要素法について質問です mike - 2009/03/31(Tue) 19:09 No.8
Hisakaさん、「分子のおもちゃ箱」をご覧いただき、ありがとうございます。

>1. 計算にJAVAを選んだ理由を教えてください。
javaを選んだのはホームページで動いて見えるような表示が作りやすいと考えたからです。
ブラウザがあると実行できるため、OSやCPUの種類に関係なく実行できます。
>(JAVAの方が計算能力が優れているのでしょうか。
実行速度の点ではFORTRANやCのようなコンパイラで
実行コードを生成するような言語の方が優れていると思います。

>2. DEMの計算ルーチンはオリジナルでしょうか。
>もしくは何か文献を参考にされたのでしょうか。
DEMの計算ルーチンはオリジナルです。
2つの粒子の径方向の力と速度に比例した抵抗力のみを考慮した単純なものです。
また、粒子数も少ないため、速く見えるのではないでしょうか。
粒子の回転や接線方向のバネやダストポッドを加える一般的なコードだと
かなり計算が増えるため、実行速度が遅くなると思います。

●2157 離散要素法について質問です 投稿者:Hisaka 投稿日:2009/03/31(Tue) 18:20 No.7
mike様はじめまして。
私は兵庫県立大学書写キャンパス(旧姫路工業大学)に在学中の大学院生です。

現在私は大学でDEMを用いた金属磨耗の研究をしています。
粉体工学の文献に記載されていたプログラムをC言語に書き換えて使っていますが、
計算時間が長くすぐに結果が出ずに研究が進まない状態です。
mike様が載せられているDEMのプログラムは非常に計算が早くおどろきました。
(11431150のプログラムを拝見しました。)

そこで2つの質問があります。
1. 計算にJAVAを選んだ理由を教えてください。(JAVAの方が計算能力が優れているのでしょうか。)
2. DEMの計算ルーチンはオリジナルでしょうか。もしくは何か文献を参考にされたのでしょうか。

●2156 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/03/29(Sun) 08:05 No.6
アプレット追加しました。

(1459) rarefied gas ParaDSMC2D 希薄ガス(並列計算)

●2155 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/03/22(Sun) 08:44 No.5
アプレット追加しました。

(1457) template ParaRC6MCS3D 多結晶体の再結晶(3D、6近傍、並列計算)
(1458) segregator ParaRC6MCS3D 偏析物を含んだ多結晶体(3D、6近傍、並列計算)

●2154 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/03/15(Sun) 07:04 No.4
アプレット追加しました。

(1455) template RC6MCS3D 多結晶体の再結晶(3D、6近傍)
(1456) segregator RC6MCS3D 偏析物を含んだ多結晶体(3D、6近傍)

●2153 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/03/08(Sun) 06:48 No.3
アプレット追加しました。

(1453) template ParaRC4MCS2D 多結晶体の再結晶(4近傍、並列計算)
(1454) segregator ParaRC4MCS2D 偏析物を含んだ多結晶体(4近傍、並列計算)

●2152 アプレット追加 投稿者:mike 投稿日:2009/03/01(Sun) 06:36 No.2
アプレット追加しました。

(1452) pre-crystal ParaRCMCS2D つぶぞろいの多結晶体の再結晶(並列計算)

●2151 掲示板の変更 投稿者:mike 投稿日:2009/02/28(Sat) 06:51 No.1
infoseek掲示板の終了に伴い、掲示板を変更しました。

スパム防止のため、URLの書き込みは禁止です。
投稿には画像認証が必要です。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

●2150 アプレット追加 mike - 2009/02/28 06:06 -
アプレット追加しました。

(1451) temperature gradient ParaRCMCS2D温度勾配のある多結晶体の再結晶(並列計算)

●2149 アプレット追加 mike - 2009/02/22 05:47 -
アプレット追加しました。

(1449) segregator ParaRCMCS2D 偏析物を含んだ多結晶体(並列計算)
(1450) pinning ParaRCMCS2D 偏析物による粒界のピン止め(並列計算)

●2148 アプレット追加 mike - 2009/02/08 13:13 -
アプレット追加しました。

(1448) large ParaRCMCS2D 2次再結晶(1000x1000, 並列計算)

●2147 アプレット追加 mike - 2009/02/07 13:51 -
アプレット追加しました。

(1447) template ParaRCMCS2D 2次再結晶(並列計算)

●2146 アプレット追加 mike - 2009/02/01 09:33 -
アプレット追加しました。

(1446) segregator RC4MCS2D 偏析物を含んだ多結晶体(4近傍)

●2145 アプレット追加 mike - 2009/01/31 09:49 -
アプレット追加しました。

(1445) template RC4MCS2D 多結晶体の再結晶(4近傍)

●2144 アプレット追加 mike - 2009/01/25 11:49 -
アプレット追加しました。

(1444) pre-crystal RCMCS2D つぶぞろいの多結晶体の再結晶

●2143 アプレット追加 mike - 2009/01/24 11:57 -
アプレット追加しました。

(1443) temperature gradient RCMCS2D 温度勾配のある多結晶体の再結晶

●2142 アプレット追加 mike - 2009/01/18 13:59 -
アプレット追加しました。

(1442) pinning RCMCS2D 偏析物による粒界のピン止め

●2141 アプレット追加 mike - 2009/01/18 05:42 -
アプレット追加しました。

(1441) segregator RCMCS2D 偏析物を含んだ多結晶体

●2140 アプレット追加 mike - 2009/01/11 13:08 -
アプレット追加しました。

(1440) large RCMCS2D 2次再結晶(1000x1000)

●2139 アプレット追加 mike - 2009/01/10 15:12 -
アプレット追加しました。

(1439) template RCMCS2D 2次再結晶

●2138 アプレット追加 mike - 2009/01/04 16:12 -
アプレット追加しました。

(1437) gas expansion ParaLB3D ガスの膨張(並列計算)
(1438) orifice flow ParaLB3D オリフィス流(並列計算)

●2137 アプレット追加 mike - 2009/01/03 13:33 -
アプレット追加しました。

(1435) gas expansion LB3D ガスの膨張
(1436) orifice flow LB3D オリフィス流

●2136 おめでとうございます mike - 2009/01/03 13:32 -
あけまして、おめでとうございます。
本年も、よろしく、お願いします。

●2135 アプレット追加 mike - 2008/12/28 12:47 -
アプレット追加しました。

(1433) porous media WT ParaLB2D 多孔質中の流れ(並列計算)
(1434) maze WT ParaLB2D 迷路を解く流れ(並列計算)

●2134 アプレット追加 mike - 2008/12/28 06:52 -
アプレット追加しました。

(1431) ball WT ParaLB2D 風洞中のボール(並列計算)
(1432) wall WT ParaLB2D 風洞中の壁(並列計算)

●2133 アプレット追加 mike - 2008/12/21 13:03 -
アプレット追加しました。

(1429) air cannon ParaLB2D 空気砲(並列計算)
(1430) cavity flow ParaLB2D キャビティ流(並列計算)

●2132 アプレット追加 mike - 2008/12/20 13:16 -
アプレット追加しました。

(1427) gas expansion ParaLB2D ガスの膨張(並列計算)
(1428) vortex ParaLB2D 渦(並列計算)

●2131 アプレット追加 mike - 2008/12/14 13:27 -
アプレット追加しました。

(1425) porous media WT LB2D 多孔質中の流れ
(1426) maze WT LB2D 迷路を解く流れ

●2130 アプレット追加 mike - 2008/12/14 06:26 -
アプレット追加しました。

(1423) ball WT LB2D 風洞中のボール
(1424) wall WT LB2D 風洞中の壁

●2129 アプレット追加 mike - 2008/12/07 13:35 -
アプレット追加しました。

(1421) air cannon LB2D 空気砲
(1422) cavity flow LB2D キャビティ流

●2128 アプレット追加 mike - 2008/12/06 13:19 -
アプレット追加しました。

(1419) gas expansion LB2D ガスの膨張
(1420) vortex LB2D 渦

●2127 アプレット追加 mike - 2008/11/30 13:22 -
アプレット追加しました。

(1417) gas mixing ParaKRLG2D ガスの混合(並列計算)
(1418) gas mixing In G ParaKRLG2D 重力下のガスの混合(並列計算)

●2126 アプレット追加 mike - 2008/11/30 06:03 -
アプレット追加しました。

(1415) air cannon ParaPRLG2D 空気砲(並列計算)
(1416) mixed gas jet ParaKRLG2D 混合ガスの噴流(並列計算)

●2125 アプレット追加 mike - 2008/11/23 13:45 -
アプレット追加しました。

(1413) gate WTParaPRLG2D 風洞の中の門(並列計算)
(1414) large WTParaPRLG2D 大きい風洞(並列計算)

●2124 アプレット追加 mike - 2008/11/22 13:10 -
アプレット追加しました。

(1411) wind tunnel ParaPRLG2D 風洞(並列計算)
(1412) wall WTParaPRLG2D 風洞の中の壁(並列計算)

●2123 アプレット追加 mike - 2008/11/16 13:19 -
アプレット追加しました。

(1409) vortices ParaPRLG2D 渦たち(並列計算)
(1410) vortex crystal ParaPRLG2D 渦の結晶(並列計算)

●2122 アプレット追加 mike - 2008/11/15 13:26 -
アプレット追加しました。

(1407) Benard convection ParaPRLG2D ベナール対流(並列計算)
(1408) vortex ParaPRLG2D 渦(並列計算)

●2121 Re 周期境界条件について mike - 2008/11/13 17:35 -
jonny さん、こんにちは。

周期的境界条件のついた一辺の長さがLx Ly Lzの箱について、
2つの玉P(x1, y1, z1)とQ(x2, y2, z2)の距離をどう考えるかがポイントだと思います。
x方向についてのみ考えますと、2つの玉の箱の中の隔たりが周期Lの半分より大きいとき、
実際には境界を挟んだ方が近くなり、距離は箱の周期Lから箱の中の隔たりを引いたものとなります。
つまり、|x1-x2|> Lx/2 のとき 距離は dx = Lx -|x1-x2|となります。
|x1-x2|< Lx/2 のときは、 dx = |x1-x2|
同様にして、dy、dzを求め、2つの玉の距離は d = sqrt(dx*dx + dy*dy + dz*dz) となります。

●2120 周期境界条件について jonny - 2008/11/13 11:25 -
箱(1辺の長さが10)の中に直径3の玉(中心座標:x,y,z)をm個配置させて、全球のレナードジョーンズポテンシャル(LJ)の合計を計算するプログラム(Fortran77で記述)を作成しています。
3次元で考え、箱の端では周期境界条件を採用しているとします。

箱の中のある1つの玉(中心座標:1,1,1)が移動して、箱の外に出てしまうとします。((12,12,12)に移動)
周期境界条件を用いると、箱の外に出た球は(2,2,2)に戻ってくると思います。
しかし戻ってくるときに箱の中に存在する他の玉と重なることがあります。
そのとき2つの球の中心座標の距離はコア半径(σ=3)を下回っているので、LJはかなり大きな値となり結果として採用することができません。
また最近接像の方法(minimum image convention)でLJを計算したときにも同様のことがおこります。

このようなときはどうすればよいのでしょうか?
(「その値は無視すべきどうか」、「コア半径を下回ることを防ぐ手段」などについてわかりません)
なにかアドバイスを頂けたらと思います。

●2119 アプレット追加 mike - 2008/11/09 15:49 -
アプレット追加しました。

(1405) shock wave ParaRLG2D 衝撃波(並列計算)
(1406) convection ParaRLG2D 対流(並列計算)

●2118 アプレット追加 mike - 2008/11/08 13:40 -
アプレット追加しました。

(1403) simple ParaRLG2D 実数型格子ガス法(並列計算)
(1404) rough ParaRLG2D 実数型格子ガス法(並列計算,rough)

●2117 アプレット追加 mike - 2008/11/03 14:35 -
アプレット追加しました。

(1401) infection MCS2D 感染
(1402) infection MCS3D 感染

●2116 アプレット追加 mike - 2008/11/02 15:08 -
アプレット追加しました。

(1399) mixed gas PDSMC2D 混合気体(periodic)
(1400) super sonic PDSMC2D 超音速流(periodic)

●2115 アプレット追加 mike - 2008/11/01 17:33 -
アプレット追加しました。

(1397) demixing DSMC2D 混合気体の分離
(1398) adsorption DSMC2D 気体分子の吸着

●2114 アプレット追加 mike - 2008/10/26 13:23 -
アプレット追加しました。

(1395) crystallization KMC2D 結晶化
(1396) crystallization KMC3D 結晶化

●2113 アプレット追加 mike - 2008/10/25 13:10 -
アプレット追加しました。

(1393) segregation KMC2D 偏析
(1394) segregation KMC3D 偏析

●2112 アプレット追加 mike - 2008/10/19 15:54 -
アプレット追加しました。

(1391) hetero crystal growth KMC2D 異種の結晶成長
(1392) hetero crystal growth KMC3D 異種の結晶成長

●2111 アプレット追加 mike - 2008/10/18 15:24 -
アプレット追加しました。

(1389) crystal growth KMC2D 結晶成長
(1390) crystal growth KMC3D 結晶成長

●2110 アプレット追加 mike - 2008/10/12 13:17 -
アプレット追加しました。

(1387) gas in glass KMC3D ガラス中のガス3D
(1388) sintering KMC2D 焼結

●2109 アプレット追加 mike - 2008/10/11 13:16 -
アプレット追加しました。

(1385) adatom KMC2D 吸着原子
(1386) gas in glass KMC2D ガラス中のガス

●2108 アプレット追加 mike - 2008/10/05 15:37 -
アプレット追加しました。

(1383) Li2-H2 reaction LSDMD リチウム2と水素分子の反応
(1384) moving atom DMCMD2D 動く水素原子動力学

●2107 アプレット追加 mike - 2008/10/04 15:55 -
アプレット追加しました。

(1381) H3 ion LSDMD 水素3+イオン
(1382) He-H collision LDSMD ヘリウムと水素の衝突

●2106 アプレット追加 mike - 2008/09/28 17:23 -
アプレット追加しました。

(1379) Li2 molecule LSDMD リチウム2分子
(1380) H2-H2 interacton LSDMD 水素分子間の相互作用

●2105 アプレット追加 mike - 2008/09/27 16:47 -
アプレット追加しました。

(1377) moving H2 LSDMD 動く水素分子
(1378) LiH molecule LSDMD 水素化リチウム分子

●2104 アプレット追加 mike - 2008/09/21 13:53 -
アプレット追加しました。

(1375) H2 coarse LSDMD 水素分子(粗メッシュ)
(1376) H2 fine LSDMD 水素分子(細メッシュ)

●2103 アプレット追加 mike - 2008/09/20 14:45 -
アプレット追加しました。

(1373) H2 molecule LSDMD 水素分子
(1374) H2 in small box LSDMD 小さな箱の中の水素分子

●2102 アプレット追加 mike - 2008/09/15 14:41 -
アプレット追加しました。

(1371) LiH molecules FPMD 水素化リチウムたち
(1372) Li6 cluster FPMD リチウム6クラスタ

●2101 アプレット追加とバージョンアップ mike - 2008/09/14 14:13 -
アプレット追加しました。
(1369) H2-H2 FPMD 水素分子間の相互作用
(1370) Hx4 system 水素原子4個の系

バージョンアップ(表示の改良)しました。
(1365) H2 coarse FPMD 水素分子(粗メッシュ)ver 0.0.2
(1366) H2 fine FPMD 水素分子(細メッシュ)ver 0.0.2


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(created 2008.10.13, last updated 2009.12.26)
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